デザイン

つちめデザイン

「つちめ」とは金槌で叩いて入れる模様のことを言います。
打つ際の力の強弱によって様々な模様が生まれ、オリジナル感や個性の出る美しいリングです。

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写真1

写真1

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「つちめ」の特徴

世界にひとつのリング

表面を金槌で丁寧に叩いて、想いを込めて作り上げた模様は世界にひとつしかない特別なリングとなります。
「つちめ」の美しいデザインが個性をプラスして、オリジナル感溢れるリングになります。シルバーでは一番オーダーが多いのも特徴です。

世界にひとつのリング
美しい光の反射

美しい光の反射

「つちめ模様」は、光がやわらかく反射し、キラキラした輝きを放ちます。
光の当たり方でとても美しい表情をつくります。
存在感があり、シンプルで飽きのこないデザインです。

「つちめ」の制作事例

つちめの結婚指輪と木箱が美しいリングケース

手作り感あるつちめデザイン(シルバーとイエローゴールド)

光の反射が美しいシルバーとピンクゴールドのつちめデザイン

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